デスノートが連載されていた頃うちはずっとジャンプを購読していたのですが、1度も読んだことがありませんでした。今思えばもったいないことをした。最後までわくわくする展開で下。そしてライトの主張には考えさせられました。法律を勉強しているとどうしてもこのジレンマに陥ります。でも賛同はしません。行きつくところはただの独裁以外にないしね。
藤原竜也は可もなく不可もなく特に感想はないとしても、松山ケンイチがなあ…。ああいう感情のない喋り方は演出なんでしょうけど、力不足なのか単なる棒読みに聞こえてしまいました。
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