 | キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン スティーヴン・スピルバーグ監督
レオナルド・ディカプリオ トム・ハンクス クリストファー・ウォーケン マーティン・シーン エイミー・アダムス ジェニファー・ガーナー |
ヒロインがエイミー・アダムスなのね。当時は当然何も思わなかったけれど、今見ると感慨深いな〜。トム・ハンクスは苦手ですがこの映画ではあまり気になりません。
以前は単なる大詐欺師の面白い娯楽映画ぐらいの認識しかなかったのですが、今回見直して、人生を踏み外すことの容易さや嘘を積み重ねることの恐ろしさなどをいろいろ真剣に考えてしまいました。