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12/31のつぶやき

2014年12月31日 23:59

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"The Grand Budapest Hotel"(2014) *

2014年12月31日 22:57

グランド・ブダペスト・ホテルグランド・ブダペスト・ホテル
ウェス・アンダーソン監督

レイフ・ファインズ
F・マーリー・エイブラハム
マチュー・アマルリック
エイドリアン・ブロディ
ウィレム・デフォー
レア・セドゥ
ティルダ・スウィントン

★★★★★★★★

"Få meg på, for faen!"(2011) *

2014年12月31日 22:24

15歳、アルマの恋愛妄想15歳、アルマの恋愛妄想
ヤンニッケ・シースタ・ヤコブセン監督

ヘレーネ・ベルグスホルムマ
ヘンリエッテ・ステーンストルプ
マーリン・ビョルホフデ
ベアテ・ステフリング
マティアス・ミーレン

★★★★★★★

"Gone Girl"(2014) *

2014年12月30日 03:40

ゴーン・ガールゴーン・ガール
デヴィッド・フィンチャー監督

ベン・アフレック
ロザムンド・パイク
ニール・パトリック・ハリス
タイラー・ペリー
キャリー・クーン
キム・ディケンズ

★★★★★★★★★



'14/12/27 TOHOシネマズ二条<プレミアスクリーン>

「アオハライド」(2014)

2014年12月30日 03:34

アオハライド
アオハライド
三木孝浩 監督

本田翼
東出昌大
新川優愛
吉沢亮
藤本泉
高畑充希

 少女漫画の実写版は常に何かの上映があるという印象あるけれど、「のだめカンタービレ」を除けばわざわざ映画館で観た作品は意外にこれが初めてかも?

 2014年はしばらくNHK朝ドラの「ごちそうさん」にハマっていたことから、これは完全にキャスト目当てでした。世間では棒読みだ大根だと言われる東出昌大君、実は結構好きな俳優です。スタイルがいいから映画館の大画面に映えるというのはもちろん、表情や体の動きがいいんだよね。個人的にはそこが一番重要なので。

 東出君の相手役(主人公)は本田翼さんでしたが、そのライバル役が高畑充希ちゃんでした。出てきた瞬間「こりゃ勝ち目無いわだって妹だし」と思わず心の中で突っ込んだよ(笑)。しかし彼女はダントツに上手かったですねえ。

 ストーリーはずばり「リア充の青春」。なんのかんので部活や委員会活動をいろいろやっていた私の高校時代はもしかしてリア充だったのかな、と己の青春時代に意外な評価を抱けた点がよかった。正直驚いた。

('15/01/27)

★★★★★


ごちロス~ょぃょぃ♪

'14/12/27 TOHOシネマズ二条<スクリーン5>

「寄生獣」(2014) *

2014年12月30日 03:32

寄生獣
寄生獣
山崎貴 監督

染谷将太
深津絵里
阿部サダヲ
橋本愛
東出昌大
大森南朋
北村一輝
ピエール瀧
新井浩文
國村隼
余貴美子
浅野忠信

★★★★★★



'14/12/27 TOHOシネマズ二条<スクリーン4>

"Lincoln"(2012) *

2014年12月30日 03:24

リンカーンリンカーン
スティーヴン・スピルバーグ監督

ダニエル・デイ=ルイス
サリー・フィールド
ジョゼフ・ゴードン=レヴィット
ジェームズ・スペイダー
ハル・ホルブルック
ジョン・ホークス
ティム・ブレイク・ネルソン
ブルース・マッギル
デヴィッド・ストラザーン
トミー・リー・ジョーンズ


☆判定不能

「花のあと」(2010) *

2014年12月30日 03:23

花のあと花のあと
中西健二 監督

北川景子
甲本雅裕
宮尾俊太郎
市川亀治郎
國村隼

★★★★★★

「パラノーマル・アクティビティ第2章/TOKYO NIGHT」(2010) *

2014年12月30日 03:22

パラノーマル・アクティビティ第2章/TOKYO NIGHTパラノーマル・アクティビティ第2章/TOKYO NIGHT
長江俊和 監督

中村蒼
青山倫子

★★★★

"一頁台北"(2010) *

2014年12月30日 03:20

台北の朝、僕は恋をする台北の朝、僕は恋をする
アーヴィン・チェン監督

ジャック・ヤオ
アンバー・クォ
ジョセフ・チャン
クー・ユールン
カオ・リンフェン

★★★★★★

"All Good Things"(2010) *

2014年12月30日 03:16

幸せの行方...幸せの行方...
アンドリュー・ジャレッキー監督

ライアン・ゴズリング
キルスティン・ダンスト
フランク・ランジェラ
クリステン・ウィグ
フィリップ・ベイカー・ホール
ダイアン・ヴェノーラ

★★★★★

"Jurassic Park"(1993) *

2014年12月30日 03:13

ジュラシック・パークジュラシック・パーク
スティーヴン・スピルバーグ監督

サム・ニール
ローラ・ダーン
ジェフ・ゴールドブラム
リチャード・アッテンボロー

★★★★★★★★

"Silent Hill"(2006) *

2014年12月30日 03:11

サイレントヒルサイレントヒル
クリストフ・ガンズ監督

ラダ・ミッチェル
ショーン・ビーン
ローリー・ホールデン
デボラ・カーラ・アンガー

★★★

"海角七號"(2008)

2014年12月30日 03:10

海角七号/君想う、国境の南海角七号/君想う、国境の南
魏徳聖 監督

范逸臣
田中千絵
應蔚民
民雄
楊蕎安
林宗仁

 なにこれ酷い。

 台湾が日本統治下にあった1940年代に叶わぬ恋に落ちた日本人男性と台湾人女性の手紙がとある台湾人男性・阿嘉(范逸臣)の手によって現代で発見され、今もどこかで生きているであろう台湾人女性にその手紙を届けるべく、台湾に住む日本人女性・友子(田中千絵)に助けを求める、とまあストーリー自体は面白そうなのに、それがなんでこうもボロボロカスカスの出来上がりになりましたかね。

 なんせ主役のふたりが胸糞。台北でミュージシャンとして成功する夢に敗れつつもそのプライドを捨てきれない幼稚な阿嘉はまだしも、同じくモデル崩れの友子が典型的なヒス女ですぐにギャーギャー金切り声をあげるわ大酒を飲んで夜中に人の家の前で暴れるわ、こんな女のどこがいいのですか?マジで。まあよくわからないまま身体の関係に持って行っちゃったからそんなの関係ないか。それで個人的に何が驚いたかって、阿嘉の母親(だったかな)の友子評が「上品で可愛らしいお嬢さんなのに、お酒を飲む人が変わるのね」っていうやつ。字幕、間違っていない?この女が上品というカテゴリーなら日本人女性の1/3ぐらいはリアルに物言わぬ人形だと思いますが!

 まあこんなふたりが主役なので、上記の手紙エピソードからのバンドで町興しという流れもなんだかな…。演出も面白みに欠けるのだが、それ以上に編集が野暮ったく、観終わってみれば手紙の件があまりにもどうでもいい扱いになっていて、アレなんだったの?と。いや手紙の件が横に置かれること自体は別にいいんだけど、メインのバンドで町興しも登場人物が多い上にそれぞれにエピソードを盛り込もうとするものだからもう何が何だか…。

 本国・台湾では、「タイタニック」に次ぐ歴代興行収入第2位の作品ということ。北京語と台湾語が心地よく入り乱れているセリフも高評価のひとつらしいですが、残念ながら一般的な日本人である私はその恩恵を受けることはできません。ぶっちゃけ一緒に聞こえるぜ。とは言え、南国に住む人々の緩やかな空気感や田園で歌われる野バラの馴染んだ旋律、ラストの夕日の何者にも代え難い美しさなど、ところどころ印象に残るシーンはありました。

 しかし、好きか嫌いかと問われれば大嫌いな作品。弱点は気になるものの好きか嫌いかと問われれば好きだと断言できる「KANO」とは全く逆の感想でした。

('17/04/15)

★★★★★

「うさぎドロップ」(2011) *

2014年12月30日 02:18

うさぎドロップうさぎドロップ
SABU監督

松山ケンイチ
香里奈
芦田愛菜
桐谷美玲
キタキマユ

★★★★★★

欝は病気ですが

2014年12月29日 06:33

私の憂鬱はただの甘え。

12/28のつぶやき

2014年12月29日 00:00


マレーシアの航空業界にとって2014年は最悪の年。
今回の事故はエアアジア子会社のエアアジア・インドネシアで
マレーシアは直接関係はないんだけど…衝撃は大きいよね。

私はこれからもエアアジアを利用するよ。

12/27のつぶやき

2014年12月28日 00:00

初フリパ♪

2014年12月27日 20:00

映画館通いを始めて早7年、初めてTOHOフリパをゲットしました。
でも年末年始はお子様映画ばかりだし、ろくに使用しないままに…
…と、今1月のラインナップ見てきたけれど、こら本当にアカン感じやわ。

そして、久しぶりに前売り券を購入しました。
昨今じゃどこもかしこもムビチケ仕様なんだねー…(´・ω・`)

12/24のつぶやき

2014年12月25日 00:00

ヘレナとバートンがついに破局とか

2014年12月24日 14:21

女優としての転機を齎したのは確かにバートンだろうし
バートンはヘレナを女優として面白く使っていたけれど、
ここ数年女優としての魅力をうまく引き出していたのは
フーパーやジュネの方だと思うので、「ファン」としては
意外になにもコメントすることがなかったりするわけです。

そして、プライベートのことは詮索しても仕方ないと思う。
有名人あれど、プラべは本人のものだもの。

12/23のつぶやき

2014年12月24日 00:00



タナからイケダから学天即 12/13

2014年12月14日 00:42

1度は行っておこうと思っていたライブ。
THE MANZAI前日といういい日程でした。

本人たちいわく、学天とタナイケはパ・リーグで、
ゲストのトキ・アイン河井・トット多田はセ・リーグ。
トキというか藤マの平場は面白いねえ。

明日のザマンなどどこを吹く風とでも
言いたげなほどまったりした内容でした。
学天に関しては池田さんとわりと同意見です。

12/12のつぶやき

2014年12月13日 00:00

12/11のつぶやき

2014年12月12日 00:00

12/9のつぶやき

2014年12月10日 00:00


12/8のつぶやき

2014年12月09日 00:00

少女漫画で明治浪漫

2014年12月07日 06:27

大正浪漫という言葉はあっても
明治浪漫とは言わないようですがね。


Kindleで無料公開されていた
「花宵道中」を読んでみたら予想外に面白く、
続きをレンタルすべく近所のTSUTAYAへ。


しかし借りたい巻数はレンタル中だったので
なんとなく目に付いた「明治緋色綺譚」を
借りてまいりました。

明治緋色綺譚(1) (BE LOVE KC)
リカチ
講談社 (2011-09-13)

光源氏も真っ青の少女育成物語(爆)ですが、
まあそこは作者も仰る通りファンタジーということで。
けっこう面白かったので、続きを借りるつもりです。

漫画って面白くなるのは2巻からですね。
1巻で飽きてしまう私は堪え性なさすぎですわ。

4トラやっています

2014年12月06日 19:17

しかし写真だけ上げて投げっぱなしになっている
旅行記がほとんどというひどい状態です。

せめて2012年ぐらいまでのはなんとかしたい。

12/5のつぶやき

2014年12月06日 00:00