ここではない、どこか
ファミレスで勉強中
六法忘れて携帯で検索する始末です。便利な世の中になったなあ。コーヒー飲み過ぎて気持ちが悪い。胃痛ではなく動悸の方。やべー。
2008/05/31 15:22
日々徒然
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風の悪戯
風呂に入っていたら扉が開いた。おかーさんやめてーな〜と言おうとしたけど、扉の向こうには誰もいなかった…。今日はずっと強風でした。窓を開けているわけでもないのに、家の中まで何かが吹き抜けているような気がします。
2008/05/30 23:55
日々徒然
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"From Hell"(2001) *
フロム・ヘル
ジョニー・デップ
ヘザー・グラハム
イアン・ホルム
ジェイソン・フレミング
ロビー・コルトレーン
2008/05/30 21:44
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問題集の…
正解番号が間違っている! やめてくれ〜。解説&自前の知識で間違いだとわかるレベルのものだからいいけどさ…。
2008/05/29 16:10
日々徒然
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"Howards End"(1992)
ハワーズ・エンド
アンソニー・ホプキンス
ヴァネッサ・レッドグレーヴ
ヘレナ・ボナム=カーター
エマ・トンプソン
日本も出資しています。そんなわけでどこの国の映画かと聞かれればイギリス/日本。「
眺めのいい部屋
」「モーリス」に続くジェームズ・アイヴォリーによるE・M・フォースター作品の映画化(しかしジェームズ・アイヴォリーてアメリカ人なんだな)ですが、途中脱落した「
眺めのいい部屋
」よりは面白かった。
婚期を逃した中産階級のメグお嬢さんがいかにしてハワーズエンドという別荘を手に入れるか、というストーリー。まずイギリス人の屋敷に対するこだわりが理解できない。その家で生まれたらその家の相続権を得るんだっけ? それにしても感想を書くのが難しい…。なんだかなあ、このキャラクターがなぜそういう言動をとるのかわからないことが多かったけれど、それは家に関するこだわり以外にもイギリスの階級社会とかのことを全然知らないせいも大きいと思う。私の感覚からすればメグの妹と貧乏夫婦は単なるアホだ。
ヴァネッサ・レッドグレーヴとエマ・トンプソンが非常によかった。しかしジェームズ・アイヴォリー作品のヘレナ・ボナム=カーターはアホの子っぽく見えるのは気のせいですか。エマとヘレナは到底姉妹には見えず(エマとケイト・ウィンスレットとよりはましだけど)、しかしそれぞれと末の弟はちゃんと姉弟に見えるから不思議。弟役のエイドリアン・ロス・マジェンティがけっこう好きだったのだけど、IMDbを見る限りもう俳優やっていないようで残念です。
2008/05/29 07:41
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「DEATH NOTE デスノート the Last name」(2006)
DEATH NOTE デスノート the Last name
藤原竜也
松山ケンイチ
戸田恵梨香
片瀬那奈
鹿賀丈史
前編でやめときゃよかったのにー。一瞬でも気を抜いたら話が見えなくなるこんな込み入ったトリックかえって面白くない。
2008/05/28 19:13
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「DEATH NOTE デスノート」(2006)
DEATH NOTE デスノート
藤原竜也
松山ケンイチ
瀬戸朝香
香椎由宇
鹿賀丈史
デスノートが連載されていた頃うちはずっとジャンプを購読していたのですが、1度も読んだことがありませんでした。今思えばもったいないことをした。非常に面白かったです。そしてライトの主張には考えさせられました。法律を勉強しているとどうしてもこのジレンマに陥ります。でも賛同はしません。結局ただの独裁になるだけだしね。
藤原竜也は可もなく不可もなく特に感想はないんだけど、松山ケンイチがなあ…。ああいう感情のない喋り方は演出なんでしょうけど、力不足なのか単なる棒読みに聞こえてしまいました。
2008/05/28 19:07
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"FairyTale: A True Story"(1997)
フェアリーテイル
フローレンス・ホース
エリザベス・アール
ポール・マッギャン
フィービー・ニコルズ
ビル・ナイ
戦争に行ったまま帰ってこない父親を持つフランシスと、病気で死んだ兄の幻影ばかりを追い求める母親と話を頭から信じてくれない父親を持つエルシーが、現実世界に目をそむけてフェアリーテイルにのめり込んでしまうのは当然かもしれません。顔の潰れた軍人を外見で判断せず一目で心優しい人物だと見抜いたフランシス(とエルシー)に妖精が見えるという設定はGoodだけど、妖精が実在するかどうかはぼかしたままにするか、せめてエンドロールのあとにちょっと見せるぐらいにしておけばよかったのに、ところどころに出てくる妖精の姿が蛇足、しかも過剰すぎる。空想世界の存在の有無を観客に委ねた「
パンズ・ラビリンス
」の演出の方が一枚上手でした(作品としてはこちらの方が10年早いのですが)。
しかしイギリスの田舎風景は素晴らしいし、インテリアや女の子のドレスは可愛いし、ビジュアル的には最高の映画です。
2008/05/28 00:07
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シャロン・ストーン「大地震はチベットの報い」
チベット問題関して中国政府を批判したかったのでしょうが、四川大地震で犠牲になった被害者の大多数は国政レベルの代表を選ぶ権利すら持たない(確か中国ってそうだよね)ただの一人民が大半だったのに。
シャロン・ストーンはいろいろな社会運動を頑張っている人でそれは尊敬すべきところだけど、今回の発言はちょっとひどいですね。
2008/05/27 16:15
日々徒然
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できちゃった結婚について思うこと
白桃のゼリーです。可愛かったので記念に撮影!
できちゃった結婚をたびたび批判してきましたが、法律婚を重んじる日本の現状を鑑みるに最近それもアリかなと思うようになってきました。嫡出子と非嫡出子ではたとえば遺産の取り分が法で区別されていますし、最高裁もそれについては問題ないと判決しているのが現状です。書類1枚でそのような面倒を避けられるというのならば、「子供のため」の結婚も合理的だと言い得るのかもしれません。
と、ここまでが日本のでき婚についての意見で、以下は欧米での結婚についての素朴な疑問。
ハリウッドあたりでは正式に結婚せずに子供をもうけているカップルがけっこういて、たとえば「ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディには子供が2人いるけど、入籍はしていない」なんてフレーズをよく見るけど、戸籍の存在しない国で入籍もなにもないと思うんだけど。結婚宣言書とかが法的効力を持つわけ?
2008/05/27 14:51
日々徒然
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「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(2007)
ALWAYS 続・三丁目の夕日
吉岡秀隆
堤真一
薬師丸ひろ子
小雪
堀北真希
テレビで見た前作がとてもよかったので続編を楽しみにしていたのですが映画館に行きそびれてしまい、ようやくDVDで見ることができました。最初から最後まで流れのある映画に仕上がっていた前作に比べて、今回の続編はオムニバスのエピソードをつなぎ合わせて2時間にしたという感じ。映画としての盛り上がりには欠けてしまいました。特にラストはこれで終わりなの?だった。前作のキャラクターが完全に脇役に回ってしまったのも残念です。あとエピソードひとつひとつが甘いなー。美加が唐突にいい子になってしまうし、淳之介の父親も本当は何がしたいんだかさっぱり。
よかったのは冒頭のゴジラ! あと堀北真希。前作を超えることはできなかったけれど、それでも製作されたよかったと思える続編でした。
2008/05/27 13:29
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「千と千尋の神隠し」(2001)
千と千尋の神隠し
柊瑠美
入野自由
菅原文太
中村彰男
玉井夕海
カオナシが主体性に乏しい現代人を揶揄しているとかはわかるんだけど、そういうメタファが多すぎて逆に面白くない。他のジブリ作品に比べ絵は綺麗、しかし見ていてつまんない。
2008/05/27 13:29
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"When a Stranger Calls"(2006)
ストレンジャーコール
カミーラ・ベル
ケイティ・キャシディ
ブライアン・ジェラティ
トミー・フラナガン
ここまでダメな映画も久しぶりに見た。製作サイドも疑問に思わなかったのだろうか…。映像は怖くないしストーリーは面白くないし、見るべきところが何ひとつない。「
プラクティカル・マジック
」でサンドラ・ブロックの子供時代を演じていたカミーラ・ベルが美人になっていたことだけが嬉しい発見でした。そういや最近「紀元前一万年」とかいう映画に出演していたみたいだけど、あれも評判よくなかったなー(「
プラクティカル・マジック
」も世間の評価は散々でしたが)。
子供が殺されない展開は昨今のハリウッド事情ですかね。子供が死ぬシーンは見たくないので別にかまわないですが。
2008/05/27 13:27
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近所のTSUTAYA
突如ハワーズ・エンドが見たくなってTSUTAYAに駆け込んだのですが、「在庫がありません」と言われてしまいました。一応目の前で検索してくれたのですが。しかしここのTSUTAYA、ナイトメア・ビフォア・クリスマスを「何それ?」と言い、検索した結果「在庫なし」というお答を返してきたお店ですのでイマイチ信用していません。ちなみにナイトメア・ビフォア・クリスマスはのちに自分で発見しました。10枚近くあったぞー。
2008/05/26 10:37
日々徒然
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「ノロイ」(2005)
ノロイ
ブレアウィッチプロジェクトと同じタイプのなんちゃってドキュメンタリー。つまらん。途中で寝た。
★途中で挫折★
2008/05/26 02:56
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"Twelfth Night"(1996)
十二夜
ヘレナ・ボナム=カーター
イモジェン・スタッブス
トビー・スティーヴンス
リチャード・E・グラント
ナイジェル・ホーソーン
ベン・キングズレー
シェイクスピア原作の喜劇。まずタイトルが幻想的で好き。十二夜とは12月25日から12日目あたる1月6日の顕現日の夜のことですが、それに関する行事が作中に登場するわけではない…とウィキペディアにありました。十二夜の初演日がこの顕現日だったためこういうタイトルになったと聞いたこともありますが、ま、そんなことはどうでもいい。
生き別れになった「双子の」兄を探すために妹は男装して侯爵に仕えるうちにいつの間にかその侯爵を「女として」愛するようになり、その一方で侯爵が思いを寄せる女伯爵に「男として」好かれてしまうというストーリー。つまり双子の兄がいる素敵な男装の麗人が登場し、しかも主人公が実は女だということに周囲は誰も気づいていないのです。役者の顔がまるまる見える映画で説得力のあるキャスティングをするのは非常に難しいと思うのですが、舞台ならともかくよく映画化したなあと感心します。そのヒロインを演じたイモジェン・スタッブスはロイヤル・シェイクスピア・カンパニー出身の女優さんで、この映画の監督を務めたトレヴァー・ナンの奥様です。…と聞けばなんだか大人の事情を想像してしまいますが(別に古今東西珍しい話ではないけれど)、この映画は彼女なくして成り立たなかったと断言できるぐらい、男装が似合う(ラストのドレス姿よりむしろよかったぐらい)素晴らしいはまり役でした。その監督のトレヴァー・ナンも映画監督というよりはロイヤル・シェイクスピア・カンパニー出身の演出家として有名ですが、他の出演者もロイヤル・シェイクスピア・カンパニー出身者がほとんど、スタッフもイギリス人で統一されているらしく、純イギリス製のシェイクスピア劇として非常のお気に入りの1本です。
私はシェイクスピアの原作を全く知らないので詳しく語る権利はありませんが、かなり原作に沿って忠実に製作されているようです。ただし時代設定のみシェイクスピアの生きた17世紀ではなく19世紀後半に移行。理由は知らない。そういえば車が走っていたような…。現代的な目線で言うと、マライア、トービー、アンドルーによるマルヴォーリオへのからかい方はけっこう酷なものがあります。あれはイジメじゃあ! やたらと方々から愛されるお姫様は結局顔と身分が肝なのでしょう。性格は結構我が儘だし脳内お花畑の呆け役。そんなわけでオリヴィアをよく知らないセバスチャンがオリヴィアを愛した理由(セバスチャンがオリヴィアに惚れたのは容姿のみ)は説明がつくのですが、ヴァイオラがオーシーノ公爵に惚れたいきさつは描写が薄くてわかりかねます。あんなぐだぐだくよくよしているよれよれ公爵のどこがいい。確かにトビー・スティーブンスはかっこいいが(でも20代に見えない…)。
道化役のベン・キングスレーは渋くていいんだけど、物語の水先案内人としてはちょっと出張りすぎのような気もします。オリヴィア姫のヘレナ・ボナム=カーター。可愛い。他のどの映画よりもフェミニンで可愛い。大仰なドレスが自然と似合っていて素敵。男役のイモジェン・スタッブスより低い声が玉に瑕かな。あそこまで低いとおぼこさがまったくなくなってしまうね。ナイジェル・ホーソーンは役柄として可哀そうだったな…。もうお亡くなりになったのですね。知りませんでした。
2008/05/25 21:50
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"Return to OZ"(1985)
オズ
フェアルーザ・バーク
ニコル・ウィリアムソン
ジーン・マーシュ
パイパー・ローリー
小学生の頃大好きだった映画。久しぶりに見ました。とても懐かしかったです。CGがほとんど使用されていないファンタジーは今の時代からすれば逆に新鮮です。ストップモーションは独特の味があるね。
2008/05/25 05:37
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"Pan's Labyrinth"(2006) *
パンズ・ラビリンス
イバナ・バケロ
セルジ・ロペス
マリベル・ベルドゥ
ダグ・ジョーンズ
アリアドナ・ヒル
2008/05/24 22:18
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「平成狸合戦ぽんぽこ」(1994) *
平成狸合戦ぽんぽこ
三代目古今亭志ん朝
野々村真
石田ゆり子
三木のり平
五代目柳家小さん
2008/05/24 05:43
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「花とアリス」(2004) *
花とアリス
鈴木杏
蒼井優
郭智博
相田翔子
阿部寛
平泉成
木村多江
広末涼子
大沢たかお
2008/05/24 03:30
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"The Sweetest Thing"(2002)
クリスティーナの好きなこと
キャメロン・ディアス
クリスティナ・アップルゲイト
セルマ・ブレア
これも見たことあったなあ…。下品すぎる。下ネタ自体は嫌いじゃないんだけど、この映画ってストーリーがぺらぺらだから全然面白くない。セルマ・ブレアは身体張って頑張っていたけどな。中華レストランで踊っているシーンだけが唯一見どころ。ミュージカル好きなので下ネタでも一応楽しめた。そこしか面白いところがなかったというか…。
2008/05/23 22:38
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"A Life Less Ordinary"(1997)
普通じゃない
ユアン・マクレガー
キャメロン・ディアス
ホリー・ハンター
デルロイ・リンドー
イアン・ホルム
見始めてから30分ぐらいしてようやく以前に1度見ていることに気がついた。心に残っていないということは当然つまらなかったことなんだろうけど、やっぱり全然面白くなかった。「昔は男と女がいるだけで恋に落ちたのに…」と言いたいことはわかるとしても、この映画はいきあたりばったりでうるさいだけという感じ。
2008/05/23 21:26
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"Secret Window"(2004)
シークレット ウインドウ
ジョニー・デップ
ジョン・タートゥーロ
マリア・ベロ
ティモシー・ハットン
なにかの二番煎じ。
ま、ジョニー・デップのファンなら楽しめるかもしれません。デップファンとはとても言えない私は爆睡寸前でした。
2008/05/23 21:19
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「엽기적인 그녀」(2001) *
猟奇的な彼女
チョン・ジヒョン
チャ・テヒョン
キム・インムン
ソン・オクスク
2008/05/23 21:11
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The Tales of Beedle the Bard
ハリーポッターの作者が作中に出てくる作品を手書きで本にしてチャリティーオークションに出品し、それを米国アマゾンがン億円で落札しました。で、優勝賞品としてそれを読む権利が与えられるという作文コンテストを実施し
(日本からも応募できたけど言語は英語のみ。一瞬それって不公平じゃね?と思ったけど、そもそも優勝して読める本が英語なんだから仕方ないよな。むしろ英語でよかったとも言えるかも)
、つい先日
その結果
が発表されました。優勝したのは16歳のオーストラリア人だけど、上手いんだわこれが。結局のところこれがハリポタ最大の功績だよね、と納得した次第です。
ハリポタ関連といえば、ダンブルドア校長がホモ設定は別にいいとしても、どっかのネット新聞の記事で「3回ベッドをともにした後捨てられた」とか書いてあってびっくりした。なにその詳細な裏事情…。
2008/05/23 20:52
日々徒然
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"Independence Day "(1996) *
インデペンデンス・デイ
ウィル・スミス
ビル・プルマン
ジェフ・ゴールド
ブラムメアリー・マクドネル
ジャド・ハーシュ
2008/05/22 20:45
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"Sleepless in Seattle"(1993)
めぐり逢えたら
トム・ハンクス
メグ・ライアン
ビル・プルマン
この手の恋愛映画は特に自分の好みのキャストであるかどうかが重要かもしれない…と思った。トム・ハンクスが苦手すぎる自分にとってはry メグ・ライアンは可愛かったけれど。
それにこの映画、男の方はともかく女は身勝手で脳内お花畑で共感できるところが何ひとつなかった。つまらないというよりはいい感じのしないストーリーでした。
2008/05/22 20:44
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"Hollywood Homicide"(2003)
ハリウッド的殺人事件
ジョシュ・ハートネット
ハリソン・フォード
殺人事件が発生しているのに犯人逮捕よりも副業の金儲けに忙しい様子がいかにもハリウッド的で非常に面白い…らしい。わかる人が見れば。一種の内輪ネタ。もちろん私にはちっともわかりませんでした。ただだらだらしていて本当につまらなかった。
★途中で挫折★
2008/05/22 20:43
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「陰陽師」(2001)
陰陽師
野村萬斎
伊藤英明
今井絵理子
小泉今日子
真田広之
(当然のことながら)2より1の方が面白い。ストーリーそものものさることながら、こっちの方が下手な役者が少なくて救われた。CGのしょぼさは低予算よりもむしろセンスの問題かも…orz しっかし、野村萬斎主演じゃなかったらどうなっていたことやら。
2008/05/22 05:57
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"The Craft" (1996)
ザ・クラフト
ロビン・タネイ
フェアルーザ・バーク
ネーヴ・キャンベル
レイチェル・トゥルー
黒魔術のようなオカルトを本気で信じたい年頃ってあるよねと思うのですが、そこで本当に魔法が使えちゃう?のがこの映画なのです。まあコックリさんの世界ですよ。
2008/05/22 04:29
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"Romance X"(1998)
ロマンスX
キャロリーヌ・デュセイ
サガモア・ステヴナン
フランソワ・ベルレアン
ロッコ・シフレディ
日本で流通しているエディションにはモザイクがかかっているのでよくわからないけれど、海外版の無修正版と見比べての感想は「モザイクかけたら意味ねーじゃん」ということです。公共性の高い映画館ならばともかく、個人が自宅で見るようなDVDにまでこういう修整をせねばならない必要性って一体何だろう。この作品における性はグロテスクであってこそ意味をなすものなのに、モザイクをかけることによって美化すらされてしまっているのが本当に残念。
映画そのものは女性の性に対する考え方を描いたモノドラマです。共感できるかどうかは個人の考え方によるところであって、国境そのものはあまり関係ないのかもしれません。R指定でその手のシーンが絶え間なく出てくるのにまったくエロくないのが逆にすごい。しかし主演のキャロリーヌ・デュセイは、特典映像のインタビューで見たところきらきらしたとても可愛い女優さんでした。化粧ってすごい。
2008/05/21 19:57
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母が五十路になって始めたこと
寝る前に洗顔→化粧水→乳液→クリームという一連の流れをかかさずにやる。
いやー私も20歳過ぎてから真面目に肌の手入れ始めたクチだからあまり大きなこと言えないけどさー、母を見ていると人間って予想外に丈夫なんだと思ったりもした。
ちなみにおっかさんは私の基礎化粧品を使っております。
2008/05/21 01:23
日々徒然
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"The Princess Diaries 2: Royal Engagement"(2004)
プリティ・プリンセンス2/ロイヤル・ウエディング
アン・ハサウェイ
ジュリー・アンドリュース
ヘクター・エリゾンド
ヘザー・マタラッツォ
クリス・パイン
何このパーフェクトディズニーワールド。
いやまぎれもないディスにー映画ですが。
こんな国が一国家として存続できるわけない…。
評判が悪いのを承知の上で見たので今更ストーリーの陳腐さ(というか映画全体の出来)を指摘するのはナンセンスですが、この手の映画でセットや衣装が安っぽいことはどうしてもいただけません。特にジェノヴィアの軍服は酷過ぎる。何とかならなかったものか。
2008/05/20 21:40
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"Sense and Sensibility"(1995) *
いつか晴れた日に
エマ・トンプソン
ヒュー・グラント
ケイト・ウィンスレット
アラン・リックマン
2008/05/20 20:44
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"Date with an Angel"(1987)
天使とデート
マイケル・E・ナイト
フィービー・ケイツ
エマニュエル・ベアール
もさい邦題だな〜と思ったら原題そのままなのか。もう少し他になかったのか。ちょうど1週間ぐらい前に近所のレンタルショップで置いていないと言われがっかりしていたところだったので、今日のテレビ放映はかなりラッキー。
人を超えた存在を演じた女優さんは大勢いますが、ここまでの成功例もまた珍しいのではないでしょうか。エマニュエル・ベアールは今でも十分美しいけれど、この映画の彼女は格別。教会で天使像によじ登っているシーンは可愛いし、魚の如くポテトにつられているシーンは可愛いし、でっかい天使の羽とCG加工の後光が厭味じゃなく似合っていた。フィービー・ケイツに特に思い入れもないので、ただ単純にベアールの美しさにのめり込むことができました。エマニュエル・ベアールはフランス人ですが、人種的にはラテンの他にユダヤやアラブも入っているらしく、あの美しさは混血による奇跡と言えるかもしれません(フィービー・ケイツもそんな感じなんだけど)。でも私は「8人の女たち」の方が味があって好きだけど。
ストーリーは特に語ることもないような単純なラブコメです。可もなく不可もなく、あまり心には残らない。CGはしょぼかったけど、時代的にはこんなものか…。
2008/05/19 04:45
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ヘイリー
ヘイリーがご近所のホールでコンサートするようなのですが、ヘイリー自身もさることながら、音響の素晴らしさで定評のあるホールなので非常に気になっています。
2008/05/19 02:53
日々徒然
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